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W.E.T.(ウェット)


▲Learn To Live Again (Official Video)

 

NEW!▲Love Heals (Official video)

 

 


   
W.E.T.
W.E.T.
(ウェット)


 

W.E.T. is:
Jeff Scott Soto - Lead Vocals
Erik Martensson - Guitars, Bass, Keyboards, Chorus
Robert Sall – Keyboards, Guitars
Magnus Henriksson – Guitars
Robban Back - Drums

名門FRONTIERS RECORDSの呼びかけに賛同したWORK OF ARTのロバート・サール(Key、G)、ECLIPSEのエリック・マーテンソン(G、B、Key)、TALSMANのジェフ・スコット・ソート(Vo)が集められ、それぞれが活動したバンドの頭文字をとったW.E.T.を結成。2009年にデビュー・アルバムをリリース。その高品質なメロディアス・ハード・ロックは大きな話題を呼ぶ。その反響の大きさを受け,1度だけのプロジェクトではなく、ライヴも含め、よりバンドとして継続的な活動を決意。曲作りに着手し、ECLIPSEのマグナス・ヘンリクソン(G)、ロバン・バック(Ds)を迎え、レコーディングを断続的に重ねる。3年の歳月を経て2ndアルバムとなる本作が遂に完成!

名門FRONTIERS RECORDSがトップ・プライオリティに位置づける、今年度最高峰のメロディアス・ハード・アルバムが登場!

実力派HR/HMシンガーの代名詞、ジェフ・スコット・ソート(TALISMAN他)、非凡なるソングライティング能力を誇るWORK OF ARTのロバート・サール(Key、G)とECLIPSEのエリック・マーテンソン(G、B、Key)による、北欧系メロディアス・ハードのドリーム・プロジェクトとして始動し大いなる賞賛を得たW.E.T.が、まさに待ちに待った2ndアルバムを引っ提げ、3年ぶりに帰還!

メロディアス・ハードの真髄を聴かせる美旋律を満載にしたハイクオリティな楽曲の方向性はそのままに、ECLIPSEの盟友マグナス・ヘンリクソン(G)とロバン・バック(Ds)が参加し、よりへヴィさとバンド・アンサンブルを強化!各人のパフォーマンスの素晴らしさも大きな聴き所!

日本盤ボーナス・トラックの13曲目「Victorious」は、美旋律と様式美テイストに溢れた日本人好みの疾走メタル・チューンで必聴!

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インフォメーション

  • BURRN!5月号にインタビューが掲載されました!
    BURRN!5月号(2013年4月5日発売)に、エリック・マーテンソン(G、B、Key)へのインタビューが掲載されました!好評発売中のアルバム「ライズ・アップ」について語っています。ぜひ、ご覧ください。

  • METALLION誌Vol.45でウェットのインタビューが掲載!
    3月15日発売のBURRN! 4月号臨時増刊「METALLION Vol.45」メロディック・ロック特集号にウェットのロバート・サール<g>、エリック・マーテンソン<g,b,key,vo>へのインタビューがカラー3Pで掲載されています!
    (METALLION は臨時増刊号&限定販売となります。購入はお早めに!)

  • アルバム『ライズ・アップ』が、Guitar magazineで紹介されました!
    Guitar magazine 2013年4月号(2013年3月13日発売)
    「WORK OF ARTのロバート・サール、ECLIPSEのエリック・マーテンソン、 TALISMANのジェフ・スコット・ソートらが顔をそろえたスーパー・バンド、 ウェットの2ndアルバム。王道的なアメリカン・ハードロックに北欧ならではの 哀愁を加えたパワフル&メロディアスな楽曲群は心地よさに溢れ ている。リッ チなドライブ・トーンを軸にしつつクリーン/クランチ・トーンやアコギも使用 するフレキシブルなバッキング・ワークやテクニカル かつ華やかなリード・プ レイなど、ギターの聴きどころも多い。リスナーの気持ちを引き上げる力強さや 抒情性が光る良質なロック・アルバム。」 (村上孝之氏)
  • アルバム『ライズ・アップ』が、YOUNG GUITARで紹介されました!
    YOUNG GUITAR 2013年4月号(2013年3月10日発売)
    「ワーク・オヴ・アートのR・サール(key,g)、エクリプスのE・マーテンソン(g,b,key)、タリスマンのJ・Sソート(vo)の所属バンド名の頭文字を冠したプロジェクト・バンドの2nd。各バンドの長所が絶妙な化学反応を起こしていた傑作1stに続き、本作もメロディアス・ハードの理想形をかたどる素晴らしい出来栄えだ。ハード/メロウの両面で非凡な魅力を放つ楽曲は、聴くほどに惚れ惚れする美旋律が満載。今回からメンバーにエクリプスのギタリストとドラマーが加わったことでエクリプス的な硬質メタリック要素も聴かれるように。その最たるものである様式疾走チューンとなったボーナス曲も必聴。」(羽田幸一氏)

  • アルバム『ライズ・アップ』が、BURRN!で紹介されました!
    BURRN!2013年4月号(2013年3月5日発売)
    「WORK OF ARTのロバート・サール<key,g>とECLIPSEのエリック・マーテンソン<g,b.key>という2人の北欧メロディック・ハードの才人が組んでジェフ・スコット・ソート<vo>に歌わせた『Frontiers Records』イチ推しプロジェクト、待望の2nd。前作を2010年2月号のレビューで僕が大いに讃えているが、今回も期待を裏切らないどころか前作を上回る見事な仕上がりだ。楽曲は粒揃いでプロダクションも完璧、ジェフの素晴らしい歌唱が胸を打つ。力強さと美しさ、迫力と繊細さを兼ね備えた、堂々たるメロディック・ハードの王道がここにある。嬉しいのは日本盤ボーナス13が日本人好みの疾走チューンであること。つまりホントのボーナスだ。愛聴盤がまた一つ増えた。」(広瀬和生氏)