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Rides Again(ライズ・アゲイン)

Rides Again Rides Again
Rides Again
(ライズ・アゲイン)

Rides Again / It's Too Late
Rides Again / Infected

カナダ/オンタリオ出身のNathan Peyton(Guitar and Vocals)とChad Peyton(Bass and Background Vocals)の2人兄弟とMike McElroy(Drums)が2000年に結成した3ピース・バンド。
2003年に自主制作でライブ・アルバム『Rides Again』、2005年に6曲入りEP『Save The World』、2006年に6曲入りEP『Searching Tonight for answers』をリリース。2005年と2006年には、カナダの大都市にある、ほとんどあらゆる高校をツアーでまわり、合計2万枚を完売。

2007年はクラブ、カレッジ・ツアーでまたカナダ中をまわり、8月にはThornleyと、9月にはYellowcardとツアー。そして2007年7月、プロデューサーにGavin Brown(カナダ最大の音楽賞で“カナダ版グラミー賞”といわれるジュノー賞受賞者。Billy Talent, Three Days Graceなどを手掛けている)を迎えて制作された1stシングル「ワンダー・ホワイ」を、10月にはアルバム『Into Existence』をリリース。

その後、12月にリリースされた2ndシングル「インフェクテッド」が、Edge102(カナダで最も有名なロック系のラジオ局)で6位を記録したのを始め、カナダ中のモダン・ロック系のラジオ局で大ヒット、2008年4月にはBillboard magazineのEmerging Canadian Artistsチャートで最高位24位を記録! 5月には、The Trews、6月にはTheory of a Deadman、7月にはHedleyとツアー。The CASBY Awards 2008でもフェイヴァリット・ニュー・アーティスト部門にノミネート。そして2008年12月、遂に日本でもデビュー・アルバム『イントゥ・イグジステンス』のリリースが決定!

★Myspaceでのトータル・プレイが300万ものヒット数を記録している人気バンドで、海外盤はユニバーサル流通! 北米ロック・シーンの次世代を担う話題の大型バンドの登場です!
★日本盤のみ、ボーナス・トラック2曲収録&オリジナル・トラックリスト!キャッチーなロック・チューン「Hey Amber」のDemo Versionと、ピアノのバラード調で始まり、一転してハードなギターのリフで展開していく「Inside Out」のLive Versionの2曲を収録!
★ヒット・シングル、「インフェクテッド」(M-1)、「ワンダー・ホワイ」(M-3)収録!
★カナダ版グラミー賞にあたるジュノー賞受賞プロデューサー、ギャビン・ブラウン(ビリー・タレント、スリー・デイズ・グレイス)も参加!
★共同プロデュース/ミキシングは、日本でも大人気のバンド、ハーレム・スキャーレムのハリー・ヘス (Vo/G/Key)!
★解説は、山口智男氏! 対訳はMadonna『Hard Candy』の永田由美子氏!

Rides Again are: Nathan Peyton : Guitar and Vocals
  Chad Peyton : Bass and Background Vocals
  Mike McElroy : Drums

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最新ニュース!

  • レコーディング開始!
    いよいよ待望のセカンド・アルバムへ向けて、2009年3月後半からレコーディングがスタートします!
    恐らくシングル曲のレコーディングだと思われますが、「インフェクテッド」のような曲を期待してしまいますよね!? 新しい情報が入り次第、こちらでお知らせしますのでお楽しみに〜
  • 『ロックだって恋いしたい!』キャンペーン
    着うた(R)/着うたフル(R)の人気サイト「ロックうた王国↑」と「ロックうた王国フル↑」にて、ヴァレタンタイン・デー特集『ロックだって恋いしたい!』が行われました。 これは、ユーザーから応募いただいた楽曲とエピソードを発表するキャンペーンで、なんとそこでRides Againの「Love Again」についてのエピソードが選ばれました!
  • 2009 Canadian Radio Music Awardsで、ライズ・アゲインの「インフェクテッド」が、BEST NEW GROUP/SOLO ARTIST (ROCK) OF THE YEAR部門にノミネートされました!
  • BURRN!誌(2009年2月号)で、ライズ・アゲインが掲載!
    BURRN!誌の特集記事“MERODIOUS HARD ROCK : RE-INVENTED”でライズ・アゲインがピックアップされました! そしてBURRN!編集者の“今月のおすすめ盤”(幅由美子氏)にも選ばれ、さらに人気コラム“Open Your Heart”でもライズ・アゲインのアルバムについてコメントが! HR/HMファンの方はぜひチェックしてみてくださいね!
  • ライズ・アゲインが、着うたフルのDLランキングで1位を獲得しました!
    着うたフルの「ロックうた王国フル↑」にて、ライズ・アゲインの「インフェクテッド」が、DLランキングで1位を獲得しました! 他のメジャーな洋楽アーティストを抑えての1位獲得、これは完全に楽曲の持つパワーのなせる業ですね! 洋楽/邦楽問わずロックの真髄をトコトン追及している「ロックうた王国フル↑」にもぜひ遊びに行ってみてくださいね!
  • INROCK 2009年1月号でライズ・アゲインのインタビューが掲載されました!
    「ヒットを出したいとかそんなことで焦り出したら、バンド活動そのものを楽しめなくなってしまう」(記事抜粋)
    とても面白いインタビューですので、ぜひお見逃しなく!
  • WHAT'sIN? 2009年1月号でアルバムが紹介されました!
    「パンクとハード・ロック両方の影響を受けたモダン・ロック・バンドがデビュー。リフを中心にしたトリオならではのシンプルかつソリッドな演奏が、バンドが持っている勢いを加速させる!彼らの同郷のSUM41やフー・ファイターズのファンにおススメだ。」(記事抜粋)
  • BURRN! 2009年1月号 でアルバムが紹介されました!
    「2000年にカナダのオンタリオ州で結成された3人組による1stアルバムで、本国から約1年遅れでの日本リリース。ハリー・ヘスが共同プロデューサーの1人に名を連ねて全曲のミックスを手掛け、5でピート・レスペランスが客演した点も本誌読者は興味を惹かれるところかもしれない。確かに軽やかなポップ・センスやハード・サウンズの持ち込み方には、後期HAREM SCAREMに近いニュアンスも感じられる。とはいえ、音楽的にはより幅広く、基本的な組み上げ方はストレートながらも、パンクからメタルに至るまで、随所にオルタナティブなジャンル横断的要素を見出せるだろう。トリオ編成らしいパワフルさと繊細さを併せ持つ佇まいが魅力的だ。ライブも自然と観たくなる。」(記事抜粋)
  • GrindHouse Magazine (2008年12月号-1月号)で、インタビューが掲載されました!
    「アルバムのレビュー: カナダから登場の若手ホープ3人組、初のフル作。若干エモの入った憂いのあるメロディとキャッチーなフック、高揚感のあるノリは非凡なメロディセンスと、8年の活動歴に裏打ちされており、ハーレム・スキャーレムのハリー・ヘス(vo,key)によるプロデュースを得て、完成度の高い好作に仕上がっている。」(記事抜粋)
  • 無料動画GyaOで、ライズ・アゲインが紹介されました!
    洋楽GyaOの洋楽スタッフが週替りでオススメナンバーを紹介する「オレの洋楽」コーナーでRides Againがfeatureされました!
  • Rides Again 着うた着うた®のレコード会社直営♪サウンドで、12/10から配信スタート!
    URL:http://recochoku.jp/ridesagain/

  • 有線放送CANSYSTEM有線放送CANSYSTEMで、ライズ・アゲインがヘヴィ・プレイ決定!
    アルバム1曲目の「インフェクテッド」が、12月から1月の期間、US TOP HITS/NEW DISCチャンネル、ロック/ポップス・チャンネル、ポピュラー・チャンネルなどで、ヘヴィ・プレイ楽曲に選ばれました! オンエア回数がものすごい数字ですので、街中やショッピング中でライズ・アゲインが聴けるかも!
  • INROCK誌(12/15発売号)、GrindHouse magazine誌(11月末発売号)にインタビュー掲載されます! BURRN!誌(12/5発売号)、EAT magazine誌(発売号未定)では、アルバムが紹介されます。