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IN THIS MOMENT (イン・ディス・モーメント)


 

 

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IN THIS MOMENT
(イン・ディス・モーメント)


 

IN THIS MOMENT is:
Maria Brink - Vocals
Chris Howorth - Lead Guitar
Travis Johnson - Bass
Randy Weitzel - Guitar
Tom Hane - Drums

米ロサンゼルス出身の5人組メタル・コア・バンド。2005年に紅一点のマリア・ブリンク(Vo)、クリス・ホワース(G)を中心に結成。2007年発表のデビュー・アルバムが話題となり、2007年から2年連続Ozzfestへの出演を果たす。2008年に2ndアルバムをリリース。2009年、Warped Tourに参加。2010年には3rdアルバムを順調にリリースし、USビルボードで過去最高のチャート・アクションを残す。ヨーロッパではDownload等の大規模フェスティヴァルに多数出演し、日本でもこれまで3度の来日公演を実現させている。
今回マリア、クリス以外の3人のメンバーを一新し、サウンド、ヴィジュアル・イメージともに大胆な変化を遂げた4枚目となる本作をリリース!

過去3度も来日公演を行うなど、女性ヴォーカルを擁するメタル系バンドの中でも、日本での人気・知名度とも抜群なだけに、この大いなる変化は多くのメタル・ファンの注目を集めること必至!

これまでのイメージを覆す、一目見たら忘れられない強烈なヴィジュアル・イメージにまず度肝を抜かれる!

徹底した怒涛のへヴィネスが生み出す、全く新しいサウンド・メイキングは、全米マーケットのメインストリームに急接近する!

今作も名プロデューサー、ケヴィン・チャーコ(OZZY OSBOURNE、FIVE FINGER DEATH PUNCH他)が手掛けた、完全メジャー・クラスのサウンド・プロダクション!

ARCH ENEMYやAMARANTHE、LACUNA COIL、THE AGONIST等女性ヴォーカルのメタルを愛するファンは勿論、メインストリームのメタル・コアを愛聴するファンにもお勧めしたい作品!

必聴の日本盤ボーナス・トラック1曲を追加収録!

MORE INFO >>



インフォメーション

  • 2014年11月19日ワーナーミュージック・ジャパンよりニューアルバム『ブラック・ウィドウ』リリース!
  • テレビ・オンエア情報
    TV神奈川 伊藤政則氏の「ROCK CITY」(2012年9月21日放送分)で、「Blood」のPVが放送されます!
  • BURRN!にインタビューが掲載!
    BURRN! 2012年10月号(2012年9月5日発売)にて、マリア(Vo)、クリス(g)のインタビューが、カラー6ページに渡って掲載されています!

  • アルバム『ブラッド』が、全米ビルボードチャート15位に初登場!
    http://www.blabbermouth.net/news.aspx?mode=Article&newsitemID=178497
    http://www.facebook.com/officialinthismoment

    また、Hard Rockアルバムチャートでは、1位を獲得しました!
    http://www.billboard.com/charts/billboard-200#/charts/hard-rock-albums

  • 激ロックWebに特集ページが掲載!
    激ロックWebに、イン・ディス・モーメントの特集ページが開設されています。マリア・ブリンク(Vo)のスペシャルインタビューも掲載!ぜひCHECKを!

  • アルバム『ブラッド』が、YOUNG GUITAR で紹介!
    YOUNG GUITAR 2012年9月号(2012年8月10日発売)
    「女性シンガーを擁するエクストリーム・メタル群の最前線を走る、米L.A.出身の5人組の4th。紅一点マリア・ブリンク(vo)とその相棒クリス・ホワース(g)というバンドの中核を成す2人を除くメンバーすべてを入れ替えるという環境の大きな変革は、音楽面にも大きな影響をもたらした。彼らがこれまでに内包してきたすべての要素を全方向に極端にデフォルメしたかのような、重く、暗く、刺々しく、そして美しい新生サウンドは、ビザールな背徳感の中に深い哀しみを湛えながら聴く者すべて串刺しにするように攻撃的に迫ってくる。この変化がライヴ・パフォーマンスにどのように反映されてくるのかも楽しみだ。」(羽田幸一氏)

  • アルバム『ブラッド』が、BURRN! で紹介!
    BURRN! 2012年9月号(2012年8月4日発売)
    「マリア・ブリング<vo>率いるエクストリーム・メタル・バンドの4作目。前作からヘヴィでアグレッシヴな要素を強く取り入れるようになったこのバンドだが、今作ではその流れを汲みつつ、過去3作とは違うアプローチを取り入れることでさらなる進化を遂げている。特に顕著なのがマリアのヴォーカル・スタイルだ。メロディを歌い上げるパートやワイルドにがなり立てるパートでの感情を込めた歌いっぷりが凄まじいまでの存在感を放っており、時折アデルが歌っているのかと思うほどの表情豊かな歌が聴ける。音楽そのものも妖婉さやモダンを巧く取り入れたアレンジが光っており、抑揚のある楽曲には思わず引き込まれるほどのインパクトがある。同タイプの他のバンドとは明らかに違った作品だと言える。」(Jun Kawai氏)