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HUNTRESS (ハントレス)


 

 
 
 

HUNTRESS
ハントレス


 

HUNTRESS is:
Jill Janus - Vocals
Blake Meahl - Lead Guitar
Ian Alden - Rhythm Guitar
Eric Harris - Bass
Carl Wierzbicky - Drums

米カリフォルニア州ハイランド・パークで結成された5人組。
ニューヨーク州キャッツキル・マウンテンで生まれ育ったジル・ジェイナス(Vo)は、10代でオペラ歌手としてヨーロッパでのツアーを経験。帰国後マンハッタンのナイトクラブ・シーンでの活動後、ロサンゼルスに渡り自らのバンドをスタートさせる準備に入る。
その後、PROFESSOR、DARK BLACK、SKELTONWITCHらの元メンバーと出会いHUNTRESSが誕生する。 2011年にはNapalm Recordsとの契約を獲得。10月には初のPV 「Eight Of Swords」 を制作し、多くのメタル・ファンの反響を得る。勢いに乗ったバンドはデビュー・アルバムである本作を完成させ、2012年、遂にワールドワイドに衝撃のデビューを果たす!

2012年の嬢メタルシーン、最大の衝撃波が走る!究極の美と狂気を奇跡のバランスで同居させたフィメール・シンガー、ジル・ジェイナスをフィーチャーしたHUNTRESSが登場!

インパクト絶大なルックス、コスチュームと、超絶ハイトーン、天使の如きオペラティック・ヴォイス、凶悪なデス・シャウトを使いこなす4オクターブ、七色のヴォーカル・スタイル!数多いる女性メタル・シンガーと完全に一線を画す強烈な個性を放散!

ARCH ENEMYやAMARANTHE、THE AGONIST等のファンは勿論、全てのピュア・へヴィ・メタル・ファンにお勧めしたい超強力作!アートワークは奇才ヴィンス・ケリー(DOWN、SWORD等)が担当!

自らは「メロディック・デスラッシュ」を称し、美旋律と激烈さが同時に押し寄せるサウンドを標榜!古きよき伝統的へヴィ・メタルのテイストにも満ち溢れたサウンド!

クールな正統派メタル・チューンの日本盤ボーナス・トラック1曲を追加収録!

MORE INFO >>



インフォメーション

  • BURRN!2012年度読者人気投票でBRIGHTEST HOPE部門にランクインしました!
    BURRN!4月号(2013年3月5日発売) の「第29回 2012年度 BURRN!読者人気投票結果発表」で、BRIGHTEST HOPE部門の10位にランクインしました!
    皆様、ご投票ありがとうございました!

  • Guitar magazineで紹介されました!
    Guitar magazine2012年7月号(2012年6月13日発売)のリリース情報ページで、アルバム『スペル・イーター』が紹介されました。
  • アルバム、『スペル・イーター』が、Playerで紹介されました!
    Player 2012年8月号(2012年7月2日発売)
    「実力派女性シンガー。ジル・ジェイナスの驚異的音域と、アーチエネミーを彷彿とさせるヘヴィでスピーディなサウンドで、大きな注目を集めている5人組メタルバンド、ハントレス。自らを"メロディック・デスラッシュ"と称する彼女達。16分をベースとした激しく重厚感のあるギターリフ、ジルの超絶ハイトーン・ボイスによる激烈なメタルサウンドは、唯一無二の圧倒的な個性を誇っている。タイトル曲「スペル・イーター」は圧巻!」(細江高広氏)
  • HMVオンラインにジル嬢が掲載!
    HUNTRESSのヴォーカリスト、ジル・ジェイナスのQ&AとコメントがHMVオンラインに掲載中です。ジル嬢の「お気に入りの10曲とその理由」などが掲載されています。ぜひご覧ください!
  • CDジャーナルのWebサイトに掲載されました!
    「カリフォルニア産オールドスクール・ヘヴィメタルHUNTRESS、初のフル・アルバムをリリース!」と題して、HUNTRESSの情報がCDジャーナルのwebサイトに掲載されました!
  • インタビュー情報です!
    激ロック2012年6月号に、インタビューが掲載されました!インタビューはコチラでもご覧いただけます!ぜひお読み逃しなく!
  • アルバム、『スペル・イーター』が、BURRN!で紹介されました!
    BURRN! 2012年7月号(2012年6月5日発売)
    「女性シンガー、ジル・ジェイナスをフロントに立てた5人組のデビュー作。カリフォルニアを活動の拠点としながらも、非常に古典的でヨーロピアンなメタルをクリエイトしている。正統派メタルあるいはパワー・メタルと呼ぶのが妥当だろうが、リフやリズムにはスラッシュ・メタル由来のフレーズが数多くちりばめられている。ダークでイーヴルでオカルティックな音楽でもあり、ヨーロッパの歴史の暗部をえぐり出すかのような鬼気迫る雰囲気がある。ハイトーンで高らかに歌い上げつつも、ところどころにダーティな声をアクセントとして入れてくるジェイナスが醸し出す背徳的なエロティシズムにも強く引かれる。これは、是非ともライヴを観てみたいバンドだ。?は日本盤ボーナス。」(前田岳彦氏)