SPINNING

DEGREED (ディグリード)


ディグリード待望の2ndアルバムがスピニングより好評発売中!
メタリオンvol.45(2013年3月15日発売)にインタビュー掲載中!

ミカエル・ヤンソン (Key) ロビン・エリクソン (Vo/B) マッツ・エリクソン (Ds)
ダニエル・ヨハンソン (G) イェスパー・アデフェルト (G)
 

DEGREED
(ディグリード)


 

DEGREED is:
Robin Ericsson : Vocals / Bass
Daniel Johansson : Guitars
Jesper Adefelt : Guitars
Mats Ericsson : Drums
Mikael Jansson : Keyboard

スウェーデン・ストックホルムの音楽学校でロビン・エリクソン(Vo、B)とマッツ・エリクソン(Ds)、ダニエル・ヨハンソン(G)らで2005年に結成。2006年、世界で著名な音楽コンテスト "Emergenza"北欧地区大会で優勝。約8000バンド中21バンドのみ出場の世界大会に進出し10位を獲得。各部門でドラム1位、ギター2位、アレンジ1位に輝く。2007年、ミカエル・ヤンソン(Key),イェスパー・アデフェルト(G)加入。2008年、ロビンが本国の著名コンテスト番組"idol"に出場。2011年に日本デビューし高い評価を受ける。その後UKツアー等ライヴ活動の合間にソングライティングを重ね、2013年2nd作をリリース!

2ndアルバム『ウィー・ドント・ビロング』

デビュー・アルバムである前作が日本で高い評価を博した若き北欧メロディアス・ハード・バンド、DEGREED約2年ぶりとなる待望の2ndアルバム!

ライヴ活動等を経て、よりタフでタイトになった超高品質なメロディアス・ハード・サウンドが全編に満載!

優れた楽曲の美旋律を最大限に活かしながら、さりげなく繰り出される非凡なるテクニックにもより磨きがかかっている!

AORシーンのレジェンド、元CHICAGOのビル・チャンプリンも2曲の楽曲を本作に提供!

日本盤のみ、完全新曲+日本のGodbrotherをフィーチャーした日本語歌唱曲の2曲を特別に追加収録!

1stアルバム『ライフ・ラヴ・ロス』

日本盤のみ、完全オリジナル佳曲+Ozzy Osbourneの名曲「Bark At The Moon」のカヴァーを含む、2曲を追加収録!



MORE INFO >>



インフォメーション

  • BURRN!9月号(2013年8月5日発売号)の2010年代デビュー新人バンド特集でDEGREEDが紹介されました!
  • アルバム『ウィー・ドント・ビロング』が、CDJournalで紹介されました!
    CDJournal7月号 (2013年6月20日発売)
    「スウェーデンはストックホルムで2005年に結成された5人組による2枚目のアルバム。音楽的な基盤となるのは前作同様にメロディアスなハード・ロック。安定感を覚えさせながら、サウンド・アレンジに若手らしい瑞々しさがあふれている。普遍性を活かしたまま、自身の音を確立した。」(土屋京輔氏)

  • BURRN!7月号にディグリードのインタビュー掲載!
    BURRN!7月号(2013年6月5日発売)でExclusive Interviewとしてマッツ・エリクソン<ds>へのインタビューが2Pで掲載されています!発売中のアルバムについても語っております。ぜひご覧ください。

  • アルバム『ウィー・ドント・ビロング』が、Playerで紹介されました!
    Player 2013年7月号(2013年5月30日発売)
    「デビュー作『ライフ・ラヴ・ロス』が日本でも高い評価を獲得した、北欧メロディアスHRバンド待望の2ndが登場。プロデューサーにEXILEや嵐などを手掛け、日本でも売れっ子となっているエリック・リドボムが参加。ウェットでキャッチーな曲の世界観はより大きな成長を遂げている。全てがリード曲と言っても過言ではない、キャッチーな超強力ナンバーに仕上がっているが、中でも「ブラック・キャット」のダイナミックな展開が最高!」(細江高広氏)

  • アルバム『ウィー・ドント・ビロング』が、YOUNG GUITARで紹介されました!
    YOUNG GUITAR 2013年6月号(2013年5月10日発売)
    「スウェーデンはストックホルムの音楽学校で‘05年に結成され、翌年にはアマチュア・バンドの国際的なコンテスト“Emergenza”の世界大会に進出した経歴を持つ5人組。本作は約2年半ぶりとなる2枚目のアルバムで、前作でも感じさせた非凡なセンスに改めて惹き付けられる。メロディアスなハード・ロックを基盤としつつ、メンバーそれぞれが影響を受けてきた様々な要素を固有のバランス感覚で融合。オーセンティックでいながら、若手らしい瑞々しさを印象づける。旋律美を意識したツイン・ギターのフレーズも訴求点。安定感を覚えさせる一方、幅広いリスナー層にアピールするポテンシャルも見える。」(土屋京輔氏)

  • アルバム『ウィー・ドント・ビロング』が、BURRN!で紹介されました!
    BURRN!2013年6月号(2013年5月7日発売)
    「2011年に日本デビューを果たしたスウェーデンの若きメロディック・ハードの新星が放つ2nd。80年代的ポップ・メタルに北欧ならではの抒情メロディを融合させ現代的センスでアレンジしているのは前作同様で、新鮮な驚きはないが、期待に応える良い高品質アルバムだ。ただ、2枚目ともなると、いまひとつ個性が希薄なところが少し気になってくる。もう少し「このバンドならでは」というアクの強さが欲しい。なお、前作に引き続きプロデュースを手がけているエリック・リドボムは嵐やKAT-TUN、EXILE等にも楽曲を提供している人物で、CYNTIAの"I Will"も彼の曲。12、13は日本盤ボーナスで、後者には日本のGODBROTHERというバンドが日本語詞でコラボしている。」(広瀬和生氏)
  • METALLION誌Vol.45でディグリードのインタビューが掲載!
    3月15日発売のBURRN! 4月号臨時増刊「METALLION Vol.45」メロディック・ロック特集号にディグリードのロビン<vo,b>とマッツ<ds>のエリクソン兄弟へのインタビューがカラー2Pで掲載されています!
    (METALLION は臨時増刊号&限定販売となります。購入はお早めに!)

  • ディグリードの2ndアルバムがスピニングより2013年5月に発売決定!
    メタリオンvol.45(2013年3月15日発売)にもインタビューで掲載されます。
    ご期待ください!

  • 各音楽専門誌で、インタビューが掲載されました!(2011年6月)
    激ロックは、全国のレコードショップ店頭やライブハウス、ムラサキスポーツなどのファッション系ショップにて無料配布しておりますので、ぜひお持ち帰りください!
    ・BURRN ! 7月号(2011年6月5日発売)
    ・激ロック 6月号(2011年6月上旬配布)

  • WeROCK Cityで紹介されました!
    DEGREEDがWeROCK Cityで紹介されました。ぜひご覧ください!
  • ラジオ情報です!
    伊藤政則氏がパーソナリティを務める、bayfm「POWER ROCK TODAY」(5月14日放送分)で、「A Little Bit」がオンエアされました!
    また、和田 誠氏がパーソナリティを務めるFM yokohama 84.7「ROCK DRIVE」でも、A Little Bit(5月8日)、「Keep Me Alive」(5月15日放送分)の2曲が、日本デビューに先駆け2週連続でオンエアされました!
  • アルバム『ライフ・ラヴ・ロス』が音楽専門誌で紹介されました!

    Player (2011年8月号)
    「最高峰のバンド・コンテスト"エマージェンザ"の世界大会に出場し数々の賞を受賞した、話題の5人組バンドのデビュー作。プロデューサーに敏腕エリク・リドボムを迎え制作された本作は、キャッチーなメロディと、王道のハードロック・サウンドを内包したスケール感の大きな1枚。80年 「B.O.D」、「アーム・オブ・ミザリー」、「カラー・ミー」など、ポップ、ロック、メタルのエッセンスをセンス良く内包したバラエティ豊かな曲が並ぶ会心作。」(細江高広氏)

    BURRN! (2011年6月号)
    「全員20代前半のスウェーデンの若者5人(VoがB兼任、G2人、Key有)による、メロディック・ハード・ロックの新星の登場だ。キャッチーでポップな楽曲には北欧ならではの透明感と哀愁が漂い、実に心地好い。決して過去の特定のバンドの音楽の焼き直しではなく、若々しくフレッシュな感性は良い意味で現代的でもある。コンテストでの入選歴もあり、バンドとしての実力は確かなようだし、順調に活動してくれたら北欧メロディック・ロック・シーンにとって実に頼もしい存在になりそう。応援したい。④はスティーヴ・ペリーの1984年のソロ・アルバム収録曲のカヴァー、⑬⑭は日本盤ボーナスで、後者はオジー・オズボーンの有名曲。」(広瀬和生氏)