SPINNING
TOP > MUSIC > Aldious > Deep Exceed

Aldious / Deep Exceed



Aldious / Deep Exceed
お買い上げはこちらで!!!
Amazon.co.jp
HMV ONLINE
TOWER RECORDS ONLINE
disk union
S.A.MUSIC
Shinseido Shopping Site
DISK HEAVEN

★アルバム『Deep Exceed』はiTunes Storeでも販売中です。
ダウンロードはコチラから。

Aldious / Deep Exceed

Aldious / Deep Exceed

NOW ON SALE

品番:BSRS-002(限定盤)
全10曲収録+
「ルフト」のミュージック・ビデオと
「アルティメット・メロディアス」のライヴ・パフォーマンス・ ビデオが収録されたDVD付
封入特典:トレーディングカード1枚(絵柄:Rami)
解説:大野祥之氏/藤木昌生氏(BURRN!)
歌詞付
価格 ¥3,333+税
  1. Luft -Opening-
  2. Luft
  3. 夜蝶
  4. Bind
  5. 紫苑
  6. Dual Personality
  7. Across
  8. Ultimate Melodious (Album Version)
  9. Eversince (Metal Version)
  10. Deep
DVD
Luft (Music Video)
Ultimate Melodious (Live Performance Video)
Aldious / Deep Exceed

 

品番:BSRS-003(通常盤)
通常盤のみ、新曲「プレミクスド・フレイム」を含む、全11曲収録
封入特典:トレーディングカード1枚(絵柄:メンバー全員)
解説:大野祥之氏/藤木昌生氏(BURRN!)
歌詞付
価格 ¥2,667+税
  1. Luft -Opening-
  2. Luft
  3. 夜蝶
  4. Bind
  5. 紫苑
  6. Dual Personality
  7. Across
  8. Ultimate Melodious (Album Version)
  9. Eversince (Metal Version)
  10. Premixed Flame
  11. Deep
 

Aldiousプロフィール >>

FOOLSMATE 2011年1月号
「1stアルバム(本作)にして、週間オリコン・チャートの15位に食い込んだ、各方面で話題の女性5人組によるアゲ嬢(ルックの)メタル・バンド=アルディアス。スピーディなバックに乗るゆるやかに流れるメロディ、ザクザクとしたツイン・ギターの刻みとハーモニー......メロスピやジャーマン・メタル的でありつつ、歌謡性のある歌とメロが日本人ならでは。セクシーな衣装や可愛くデコられた楽器などヴィジュアルは 徹底されていて、女の子がバンドをやるきっかけにもなればいいね。(早川洋介氏)

CD Journal 2010年12月号
「キターッと思わずカタカナで書いてしまいたい。キャバ嬢のルックスも色っぽい女性メタル・バンドによる1作目。80'sメタルを思わせる歌謡曲風味の歌メロと、懐かしさも覚えるジャパメタ的アレンジが耳を引く。話題性だけに埋没しない演奏の確かさは、このバンドの強みでもあ る。」(幸氏)

Guitar magazine 2010年12月号
「アゲ嬢系のゴージャスなファッションが話題の美形ガールズ・メタル・バンドのアルディアスが待望の1stフル・アルバムを発表した。その妖艶な容姿からは想像がつかない叙情派メロディック・スピード・メタルが展開されているこの作品だが、攻撃的なギター・リフと曲の隋所に盛り込まれた美旋律ツイン・ギター・ハーモニーは印象的なものばかりで、Yoshiのタッピングやスウィープを適度に組み込んだメロディアスなギター・ソロも聴きものだ。さらに、そこに絡んでくるJ-POPのようなキャッチーなボーカル・メロディには女性ならではの親しみやすさがあり 魅力的で、ヘヴィメタルではありながら、メタル・ファン以外にも受け入れられるような作品だと言える。」(川合純行氏)

BURRN! 2010年12月号
「既に多方面で話題を提供し続けているギャル・バンドによる1stフル。ケバさとは裏腹にいわゆるギャルらしさを敢えて払拭したスタイルに注目。特に低音域が逆に存在感を示すVoは、ハイトーン、クリスタル、ソプラノ等々が主流の女性ものの中では新鮮に感じられる。マイナー調のメロディ・ラインをメタル・サウンドで武装する様は、オーソドックスにして王道の国内産HM/HRの姿勢を貫いている。Keyをバックに引き語り風のバラードFは一転して女性らしさをアピール、シンプルだが華麗さを演出しているのも彼女達の拘りだろう。1stながら既に完成型を描いたであろう今、そのパターンをキープし続けるか?または脱皮を図るのか?今後の変化にも興味を抱かせる1作だと思う。」(北井康仁氏)

WeROCK vol.019(2010年11月1日発売)
「嬢メタル・シーンの注目度ナンバー・ワンと言えるアルディアス。その右肩上がりの勢いは、目を見張るほど。そんな中で発表されたファースト・アルバム。サウンド自体は80年代末から90年代にかけて成熟したメロディック・スピード・メタルを軸にしており、ソロのハモリや疾走するリズムなど、女性版Xといった趣もある。その時代をリアルに通過した世代にとっては、懐かしさを感じさせる部分が多いだろう。だが、ヴォーカルがハイ・トーン・シャウトを駆使するような王道のメタルではないため、ベタな感じではない。周囲からの高い期待や注目に対して、今後どう応えるか?その応えはこの1枚にある。」(藤中健司氏)

YOUNG GUITAR 2010年11月号
「'08年に大阪で結成された、メンバー全員がアゲ嬢ルックというヴィジュアルで注目度急上昇の女性5人組が放つデビュー・アルバム。好セールスを記録した先行シングルなどでも予感させていた通り、メロディック・パワー・メタルを基本的な音楽性としながら、個々のルーツを素直に反映させたかのようなアレンジを持ち込んだ、様々なマテリアルを聴かせている。アンサンブル面で言えば、疾走するリズムの上で奏でられるツイン・ギター・プレイは特徴の1つ。歌詞の世界観と同調する叙情旋律で、アルディアスらしい音像を作り上げていく。」(記事抜粋)